これを見ればすべて解決!企業向け動画配信システムの導入スターターガイド

ビジネスで大活躍!動画配信システムのすべてをお届けしますはじめまして、私はとある企業の人事を担当しているジンジちゃんです。たくさんの企業から注目を浴びている動画配信システムについて、あなたはどれくらい知っていますか?このサイトでは、動画配信システムに詳しいドーガくんと一緒に、優良システムの選び方やおすすめの業者まで、多くの情報をお伝えしています。ぜひご参考にしてくださいね。

この記事の最終更新日: 2021年09月06日

視聴ユーザーを管理したいんだけど…

閲覧できる視聴者を限定できるの?

ドーガくん:「もちろん可能だよ。ログインIDとパスワードを持っている人しか見られないよう閲覧制限ができる動画配信システムサービスがほとんどだから、視聴者を選んで動画を見せることは可能だ。

管理者側からすれば、どれくらいの人が視聴しているかとかさまざまなデータも把握できるので、効果測定にも使えそうだね。

もちろん、信頼できる動画配信システム業者ならセキュリティもしっかりしているので、ログインIDやパスワードを持っていない人の閲覧や情報漏えいなどの心配も抑えられるよ」

具体的にどんな制限ができるの?

ドーガくん:「動画配信システム業者によって付加されるサービスや機能は違ってくるけど、閲覧制限を設けることで、新しいサービスの提供や業務効率化など、さまざまなメリットが享受できるよね。

例えば、課金機能を設けたサービスを利用すれば、料金を払ってくれる視聴者のみが閲覧できるようなしくみにすることもできる。視聴者からの料金徴収や、会員になってくれた視聴者にはポイントを付与するなど、付加価値のあるサービスを提供できるシステムもあるね。

また、管理者側の機能が充実していると、マネジメントがしやすいこともポイントだ。一部の動画配信システムには、『誰が・どの動画を・いつ・何回再生したのか』といった詳しいログ(閲覧記録)を把握できるサービスもあるんだ。

これを使えば、例えば閲覧が必須の社員が社内教育用の動画を視聴しているか、視聴していない者は誰かということも把握できる。これで人事評価をおこなうなんて企業も、実際にあるそうだ。いつ閲覧したかも把握できるから、嘘ついてもバレちゃうよね。

あと、会員向けセミナーに閲覧制限を設けるということもできそうだね。一部システムでは、セミナーごとにパスワードを変更させるしくみも備わっており、流用を防ぐといったセキュリティを強化したサービスもある。

いろいろな機能がついた動画配信システムを導入すれば、管理もしやすくなるよね」

TOPへ戻る

まずはチェック!初導入でも安心だと評判の動画配信システム業者3選

クラストリーム

動画保存容量が3000時間!
研修動画等のナレッジ蓄積で
効率化を叶える

初期費用:
無料
月額費用:
55,000円~
保存容量:
1,024GB~4,096GB
(約3,000時間)

公式HPで詳細をチェック

Bizcl@sstream

1人単位でアカウント作成が可能!
利用人数に応じて
臨機応変に調整できる

初期費用:
無料
月額費用:
       
100,000円(※1)
(※1人100円で、
最低利用人数1000人~)
保存容量:
要問い合わせ

公式HPで詳細をチェック

videog

必要な機能だけオプション追加!
自社に合わせた
カスタマイズが可能

初期費用:
無料
月額費用:
5,500円
保存容量:
100GB〜

公式HPで詳細をチェック

 
※初期費用無料で、ライブ配信ができ、視聴制限機能(配信制限)に対応している3サービスをピックアップ(2021年5月調査時点)
※価格は、2021年10月の情報です。
※1.公式HPに価格の記載はありませんでした。
企業向け 安心と評判の動画配信システム3選