これを見ればすべて解決!企業向け動画配信システムの導入スターターガイド

ビジネスで大活躍!動画配信システムのすべてをお届けしますはじめまして、私はとある企業の人事を担当しているジンジちゃんです。たくさんの企業から注目を浴びている動画配信システムについて、あなたはどれくらい知っていますか?このサイトでは、動画配信システムに詳しいドーガくんと一緒に、優良システムの選び方やおすすめの業者まで、多くの情報をお伝えしています。ぜひご参考にしてくださいね。

この記事の最終更新日: 2022年02月25日

社員が十数名規模の零細企業

インターネットを活用した低価格で始められる動画配信システムは、従業員数が十数名くらいの小規模な会社にも、さまざまなメリットをもたらします。中でもインパクトがあるのが、企業PRへの活用。自社の製品やサービスを、動画を使って世界中にアピールできますし、既存顧客に対してもわかりやすく説明ができるようになるでしょう。

また、取引先企業に動画配信システムがあれば、社員の移動コストや手間などが省け、業務効率のアップも期待できます。

このほか、新人社員(新卒・中途ともに)への研修や、セミナーなどを動画配信するなど、アイデア次第で、コスト削減や新規顧客の開拓といった目的も実現できます。

小規模な企業の動画配信活用シーン

企業PR

コストは動画の制作費のみで、広告料は一切不要。自社の製品やサービスを広く知ってもらうチャンスにつながります。

顧客とのミーティング

取引先にも動画配信システムがあれば、訪問の手間やコストが省けます。もちろん、自社拠点とのミーティングにも活用可能。業務効率アップも期待できます。

社内研修

中途採用の社員に対する人事研修や、技術・ノウハウを伝えるツールに。新入社員が入るたびに同じことを説明するといった手間も省けます。

セミナー・展示会

コンサルティング会社など自社で開くセミナーや、展示会で商品・サービスをアピールするコンテンツとして活用。既存顧客はもちろん、新規顧客の開拓にもつながります。

数十名という社員規模の小規模な企業に向く動画配信システム一覧

自社の製品やサービスを世界中にアピールできることから、新たなビジネスチャンスを掴める可能性のある動画配信。そういった動画配信をする上で大切なのがシステム選びです。プロが動画を編集してくれるものや、自社で作成しやすいものなど、サービスごとにその特徴が違うと言います。そこでここでは、小規模な会社に向いている動画配信システムについて、いくつかご紹介します。

ストリーミング・ジャパン

動画の企画や撮影、編集などもトータルで対応。自社の製品やサービスをアピールする動画を、プロが作成してくれます。

初期費用 月額費用

37,400円

37,400円

※価格は、2021年10月の情報です。

公式サイトをチェックする

MOOGA(ムーガ)

自社で動画を作成したいなら、MOOGA(ムーガ)がオススメ。編集機能が充実しており、アップロードも簡単です。

初期費用 月額費用
50,000円(※1) 15,000円(※1)~

※1.価格は、2021年10月の情報です。公式HPに税表記はありませんでした。

公式サイトをチェックする

ミルビィ

パソコンやタブレットはもちろん、”ガラケー”でもスムーズに閲覧できる動画配信システムを提供する会社です。

初期費用 月額費用
110,000円 55,000円~

※価格は、2021年10月の情報です。

公式サイトをチェックする

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